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ClaudeCode_workspace
Syo-M
Claude Code を使った複数プロジェクトの作業用モノレポです。
Open Syo-M/ClaudeCode_workspace → Checked against the four rules.
Built for Claude Code
ships .claude CLAUDE.md and nothing for other agents.
In its own words
README.mdSyo-M/ClaudeCode_workspace
Claude Code を使った複数プロジェクトの作業用モノレポです。 共通の設定・スラッシュコマンド・サブエージェントをルートで一元管理し、各プロジェクトは projects/ 配下に分離して育てます。
Quick Start
このリポジトリを 初めて触る人向けの 5 分手順:
2. Claude Code を起動
ステータスバーに [ClaudeCode_workspace] | | が出れば設定が効いています。
3. はじめての対話で確認すること
最初のメッセージで CLAUDE.md を読みましょう。続けて以下を試すと感覚が掴めます:
4. 新規プロジェクトを始める
または手動で cp -r projects/_template projects/my-app。
5. トークン節約のクセを付ける
- タスクが終わったら
/clear(セッションを長く引きずらない) - 設計フェーズは
Shift+Tabで Plan Mode に入る - 重い実装が必要になるまで Opus に切り替えない
詳細は docs/token-saving.md。
設計の意図
CLAUDE.md は「機械向け」、README.md は「人間向け」
CLAUDE.mdは Claude が毎ターン読み込む方針書(短く)README.mdは人間が読むドキュメント(詳しく)
トークン節約のための分離
- ルート
CLAUDE.mdには共通方針だけ。プロジェクト固有のことはprojects/ /CLAUDE.mdに書き、その作業中のみコンテキストに乗るようにする - 規約・設計の詳細は
docs/に置き、Claude が必要なときだけ Read する
共有設定 vs 個人設定
.claude/settings.jsonはチーム共通(コミット).claude/settings.local.jsonは個人用(.gitignore済み)
よく使うスラッシュコマンド
.claude/commands/ 配下の Markdown ファイルが自動的に /コマンド名 として使えます。
/plan— 実装プランを立てる/refactor— 既存コードのリファクタ/explore— リポジトリ探索/save-memory— 学んだことを memory に保存
新規プロジェクトの追加
詳細手順は docs/new-project.md を参照。
The whole README. Open the repo ↗
Read from the repository's git tree on 2026-08-17.