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codex-app-workspace-template
dddomain
このリポジトリは、複数アプリを開発するための Codex 向けワークスペースです。ルートは個別アプリではなく、標準、テンプレート、計画、レビュー補助、調査メモを管理します。個別アプリは apps/ 配下に置きます。
Open dddomain/codex-app-workspace-template → Manually confirmed as a workspace.
Works with any agent
ships config for codex, agents.
In its own words
このリポジトリは、複数アプリを開発するための Codex 向けワークスペースです。ルートは個別アプリではなく、標準、テンプレート、計画、レビュー補助、調査メモを管理します。個別アプリは apps/ 配下に置きます。
構成
apps/: 個別アプリの置き場。templates/app/: 新規アプリ用の最小テンプレート。AGENTS.md: Codex と人間のためのワークスペースルール。PLANS.md: 大きい作業や曖昧な作業の計画テンプレート。docs/standards/: エンジニアリング、レビュー、セキュリティ、テストの共有標準。docs/research/: 出典と日付を含む調査メモ。.codex/: Codex 設定と、調査・設計・レビュー・セキュリティ・テスト戦略のサブエージェント定義。.agents/skills/: ローカルの Codex スキル手順。
新しいアプリを作る手順
.agents/skills/app-bootstrap/SKILL.md の手順を使います。概要は次の通りです。
- アプリ名を決める。
apps/ /を作成する。templates/app/から必要なファイルをコピーまたは調整する。- アプリ固有の
AGENTS.mdとREADME.mdを埋める。 - 技術スタック選定、依存関係インストール、アプリ本体生成は、明示的な承認後に行う。
言語方針
このワークスペースの公用語は日本語です。Markdown や TOML の説明文は原則として日本語で書きます。コード、コマンド、API 名、設定キー、パスなどは英語のままで構いません。
安全方針
Codex 設定は安全寄りの最小構成から始めます。ネットワークアクセスは標準で無効、依存関係のインストールには明示的な承認が必要、秘密情報は出力しません。
GitHub テンプレートとして保存する手順
- ローカルで Git 管理を開始します。すでに
.git/がある場合、このコマンドは不要です。
- 変更内容を確認します。
- 初回コミットを作成します。
- GitHub で空のリポジトリを作成します。README、
.gitignore、license は GitHub 側で追加しません。
- remote を追加して push します。
- GitHub のリポジトリ画面で
Settings→General→Template repositoryを有効にします。
個別アプリは、このテンプレートリポジトリとは別のリポジトリで管理します。このリポジトリはワークスペース標準、Codex ルール、テンプレートの保守用として使います。
The whole README. Open the repo ↗
Read from the repository's git tree on 2026-08-17.